ブログ記事(コンテンツ記事ですが)を書く。

そのとき、特に初心者の方は

「どう書き進めればいいのかわからない」

と悩んでおられることも多いと聞きます。

 

そこで今回は、僕のビジネスパートナーで

セールスコピーライターでありコンテンツライターでもある

「雷太さん(仮名)」

と、別件のプロジェクトの打ち合わせをしたとき、ダラダラと話していた中で「ブログ記事の構成」の話題が出たので、その部分を抜き出してお届けしようと考えました。

 

プロのライターは、どんなことを考えて書いているのか。

お届けしたいと思います。

 

内容に関しては、雷太さんの承諾を得ておりますので、ご安心ください。

それでは、どうぞ~。

1: ブログの基本

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『雷太さん、こんばんは。』

 

雷太さん

雷太さん

『いつもお世話になっています~。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『別件のプロジェクトの件は少し横に置いておいて、今、話が出た「ブログ記事」の構成に関係のある話をちょっとしませんか。』

 

雷太さん

雷太さん

『いいですよ~。
ライターの中でも、悩んでいる人、結構いますから。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『そうなんですよね。
でも、雷太さん、結構、書いてるから、悩んでないでしょ?』

 

雷太さん

雷太さん

『セールスレターとかランディングページとか、ステップメールも書いてますけど、依頼頂ければコンテンツ記事(ブログ記事)も書いてますからね~
流石に自分の型が出来てきましたね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『月間どれくらいの本数を書くんですか?』

 

雷太さん

雷太さん

『コンテンツ記事だけだと、1記事3000~5000文字くらいのだったら、1日に2本は書きますね。
他のライティングもありますから、難しいですけど、だいたい1ヶ月にコンテンツ記事だけなら、30~40本は書けます。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『それは、リサーチとか込みで?』

 

雷太さん

雷太さん

『そうそう、リサーチして、キーワード探して、SEO対策して、構成考えて、ライティングして、編集して、校正して、画像入れて。
編集以降は明くる日にしますけど。時間にするとトータル6~8時間で2本完成という感じですね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『そのペースで書くとなると、何かコツが?』

 

雷太さん

雷太さん

『ブログ記事の基本ですけれど「ペルソナ」をはっきりさせておくことが始まりですね。
そして、ペルソナから僕は「シーン」をイメージしますね。

「どんなシーンで使われるんだろう」とか
「どんなシーンで悩んだんだろう」とか。

ブログ記事の場合、書きたいことは先にある程度決まってますから、当たりをつけておいてリサーチします。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『その方法でリサーチできます?』

 

雷太さん

雷太さん

『ハズすこともあります。(笑)
2、3回ハズしたら、わかってくるので、そこからは楽ですよ。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『そしてキーワードを探して、SEOと。』

 

雷太さん

雷太さん

『これはツールをどう使うかだけなんで。

でも、実は、ここで「シーン」が生きてくるんです。
同じ悩みでも、シーンが違うと「検索ワード」って変わりますよね。

例えば「PV上げたい」も、シーンによっては「集めたい」かもしれないし、「読まれるためには」かもしれないし。
どのワードが競合少なめで、かつ、検索されているか。

ここを探すようにしています。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『次に、構成を考えて、ライティングして、編集と。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうですね。
この3つで、作業内容が濃いのは「構成を考える」です。

構成ができると、ライティングは、そんなに大変じゃないですから。
というか、構成ができると、どこからでも書けますからね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『内容からでも?』

 

雷太さん

雷太さん

『はい。
下から上に向かってでも書けますよ。
構成が決まっているということは、書く内容がわかっているということですから。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『ということは、ブログ記事の基本は「構成」ということですよね。やっぱり。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうですね。
構成がすべてだと思います。

これは、ブログ記事だけではなくて、セールスレターもステップメールも同じですし。
ニュースレターなんかも同じですね。

特に、5000文字くらいまでのコンテンツ記事だと、まだ大丈夫ですけど、6000文字以上とか、それこそ1万文字を超えるセールスレターとかだと、構成が決まってないと最後のオファーで何をセールスしてたのか、訳がわからなくなりますから。』

 

2: ブログを読みやすくするポイント

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『文字数が多い記事の話が出たので、読みやすさについて話を聞いていいですか?』

 

雷太さん

雷太さん

『どうぞ、どうぞ。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『長い記事になると、途中で読み進まなくなる記事がありますよね。詰まるというか、飽きてくるというか。
それも「構成」で解決できますか?』

 

雷太さん

雷太さん

『僕は、80%は解決できると思ってます。
でも、後の20%は「書き方」もあります。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『読み進められる「書き方」?』

 

雷太さん

雷太さん

『そうなんです。僕は無意識でやってた書き方だったんですけどね。
2年くらい前、当時日本で一番オウンドメディアに詳しくて、一番記事を読んでいるという人から「読みやすいです!」とお褒めいただいたときに気がついたという。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『どうするんですか?』

 

雷太さん

雷太さん

『まずは「構成」ありきなんですが、ブログ記事で言うところの「見出し2」の単位がありますよね。HTMLでいうと「h2」。

必ず「見出し2」の最後は、次の「見出し2」へ誘導するという書き方なんです。
セールスレターでいうと、次のページへ進ませる方法です。

クリフハンガーみたいな方法ですね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『例えば?』

 

雷太さん

雷太さん

『新しいダイエットの方法を話したとしましょうか。
「このダイエットは○○が活性化されることで、自動的に脂肪燃焼され、寝ているだけで-10kgが実現するんです。」

普通、ブログ記事だとここで終わる人が多いんですね。
でも、セールスコピーだと、これでは終わらないんですね。

この後ろに
「それでは次に「○○ダイエット」について、具体的なことをご紹介します。」

絶対にこの1文を入れます。
次へ誘導します。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『次へ進まないと仕方ないですよね。
次に書いてあるって言ってるんですからね。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうそう。
丁寧に読んでくれている人は気になるから、次へ進まないと仕方ないんです。

セールスコピーと同じことを、ブログ記事でも入れるということです。
反対に、飛ばしながら読んでる人は、一気に最後へ行きますから、最後で拾い上げて最初へ戻すという。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『「まとめ」で拾い上げる。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうです。そうです。
「まとめ」で要約や要点だけ書いておく感じです。

そこだけ読むと気になるから、最初から読むしかないという。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『他には?』

 

雷太さん

雷太さん

『基本的なことですけど、意外と出来ているライターさんが少ないと言われるのが

  • 1文がやたら長い
  • 「、」がない
  • 主語と述語が遠い
  • 接続詞が多い
  • 同じ接続詞を続けて使う
  • 同じ語尾を続けて使う
  • 形容詞が多い

こういうのは、僕のまわりでライティングを教えている人からも聞きますね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『これ、直すことできるんですか?』

 

雷太さん

雷太さん

『一番簡単に直すのは、普段、話す言葉を意識して変えることですね。
結局、文章を書くときって、自分が普段話している言葉が出てくるので。

普段から形容詞の多い人は、文章にも

  • 美しい
  • きれい
  • おもてなし
  • かわいい

こういう言葉を使ってしまうようです。

「書くときだけ変えよう」というのは簡単ではないので、普段の会話から気をつけるのが近道かなと。』

 

3: ブログの構成

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『では、いよいよ今回のメイン「構成」ですが。
どうやって「構成」を作ってます?』

 

雷太さん

雷太さん

『「構成」と聞くと、どんなことを思い出しますか?
たぶん、多くの人が「AIDA」とか「PASONA」を思い出すと思うんです。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『基本の構成ですね。』

 

雷太さん

雷太さん

『この構成、使えることは間違いないです。
「QUEST」フォーミュラとかも使えます。
でも、そのまま使えるのは「セールスコピー」とか「ランディングページ」とか「ステップメール」とかだと、僕は思ってて。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『他にあると。』

 

雷太さん

雷太さん

『ブログ記事を、どういう位置づけにするかによりますね。
ブログ記事からセールスしたいなら、先ほどのフォーミュラを使うといいと思います。

でも、ブログ記事は「役立つ情報の提供」だとすると、ちょっと暑苦しいのが、さっきのフォーミュラ。

クドイというか、どこかセールスな雰囲気がしてしまうというか。
特にフォーミュラの後半が、、、ね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『確かに「情報を提供する」というよりも「アクション起こして!」という感じがね。
でも、見た人は、まだアクションを起こすところまで、こちらと信頼関係がないという。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうそう。
まだ関係性がないときに「アクションして!」と言っても、怪しいだけですからね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『じゃあ、どんな構成にすれば。』

 

雷太さん

雷太さん

『僕は自分でいくつかのパターンを用意していますが、要点をまとめると次の構成になります。

<オープニング>

  • 悩みから解決、結果、理想の未来像を見せる。

<本文>

  • なぜ、そのノウハウが必要なのか
  • ノウハウはどのような仕組みになっているのか
  • ステップ・バイ・ステップでやり方を伝える
  • 具体的に行動する方法

<まとめ>

  • オープニングと本文を、もう一度要約する』
ブログ記事構成

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『コール・トゥ・アクションがないですね。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうですね。
セールスの「コール・トゥ・アクション」て、購入ボタンを押してもらうとか、電話してもらうとかじゃないですか。
でも、ブログ記事の場合のアクションは、自分でノウハウをやってもらって体感してもらいたい。
記事を読んで得た情報を自分でやってもらって、成果を感じてもらわないと信頼関係が生まれないですからね。

そして、
この構成は、読み飛ばされることを前提に構成してるんです。

ほとんどの人は、時間がありませんし、読まないですから。
知人のスマホの使い方を見ていても「ザ~」って見てるだけなんで。

  • だから、読む人が本文の4つのパートのどこかで目を留めてくれたらいいな、という流れになっています。今すぐやりたい人は、最後の具体的な行動。
  • すぐやり方を知りたい人は、ステップ・バイ・ステップのところ。
  • 理論をきちんと知ってからでないとイヤな人は、仕組みから。
  • 悩みの深い人は「なぜ」から。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『どこかで目を留められれば、戻って読んでくれる可能性が上がると。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうですね。
読む時間が増えると、無料レポートとかへオプトインしてくれる可能性も高くなりますし、問い合わせへ進んでもらえる確率も上がりますから。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『他に構成はあります?』

 

雷太さん

雷太さん

『記事に権威性が必要な場合は、本文を

「抽象」→「具体」→「抽象」

という流れで記事を書くこともあります。

最初は、マクロな視点で話し始めて、中盤でミクロに視点を向けるんです。
これは聖書と同じです。
神はものすごく広く高い視点で物事を見ている。
にも関わらず、個人の行動も知っている。

会社で言うと「経営とは」見たいなマクロ視点の話をした後で、「エクセルの非効率な使い方」みたいなミクロなことを言い出すんです。
要は、何でもお見通しですよ、ということです。

で、最後はもう一度「抽象」レベルに話を持っていくと、権威性が出やすくなりますね。
「お~、この人、すげ~難しいこと知っていて考えてるんだぁ~」みたいな印象を出しやすくなります。』

権威性 ブログ記事

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『それ、怖い。(笑)』

 

雷太さん

雷太さん

『こんなのもあります。
書く内容にもよりますが、構成を単純化したいときってあるんです。
特に、リアルに体験したこととか、レポート記事とか。
こういう場合は、2部構成を使うこともあります。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『2部構成?』

 

雷太さん

雷太さん

『アメリカの刑事ドラマのパターンです。

「事件発生」→「解決」

ストーリー的に言うと

  1. 事件が発生(死体が発見される!)
  2. 犯人を特定して逮捕、そして解決

非常にスピーディーな構成です。

ドラマの本編は、正直何でもOKというパターンです。
びっくりすることで目を引いて、解決に向かって、体験談を書くという構成です。』

体験記事構成

2部構成

↓↓↓例で具体的に説明すると↓↓↓

こんな感じです。

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『本文、いくらでも展開できますやん。』

 

雷太さん

雷太さん

『そうです。あっちに行って、こっちに行って、あれ食べて、これ食べて。
現場の雰囲気をガンガン書いていけます。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『そろそろ、構成の話をまとめましょうか?』

 

雷太さん

雷太さん

『そうですね。
依頼されて書く記事で一番多いのは「ノウハウ系」です。
ブログ記事を書く初心者の方も「ノウハウ系」が多いと思います。

とすると、

今回紹介した最初の構成を使って書くのが、まとまりやすいと思います。』

 

4: ブログ構成を考えた後に必ずチェックするポイント

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『構成を考えた後に、チェックするポイントってあります?』

 

雷太さん

雷太さん

『ペルソナが決まってますから、構成を書き出した後に
「この構成でペルソナは読みたいのか」ということをチェックします。

「読みたいか」を考えてみて、面白味がないなと感じたときは、必要のない「章」が混ざっています。

または、

「理由」が2回出てくるとか。

1記事で2つ以上のことを伝えようとしているときですね。
後、話が上から下へ流れたときに、辻褄が合っているかですね。

先の章を読まないとわからないことが、前の章に書いてあっては、その瞬間に読む気がゼロになりますから。
丁寧に、順を追って理解していける流れですね。

「順を追って理解できるか」ということを意識すると、「突然ですが!」みたいな話が割り込んできませんし。
ということは、記事全体と通して一貫性が保たれているということです。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『他にはありますか?』

 

雷太さん

雷太さん

  • 得したか
  • 最新の情報か
  • 知りたいことだったか

 

この3つのうち、読者が1つでも満足できているかをチェックします。

最後まで読んだのに、どれも満たされないと、、、最悪ですからね。』

 

SONIDO サブロー

SONIDO サブロー

『色々ご提供ありがとうございました!
僕もインプットしたいんでアウトプットしていいですか?(笑)』

 

雷太さん

雷太さん

『全然いいですよ!ってか分かってました(笑)』

 

5: まとめ

今回はブログ記事(コンテンツ記事)の「構成」について、ビジネスパートナーのライターさんとのやりとりを紹介しました。

いつもライターさんと話しているのですが、

 

「ブログ記事は読まれないと始まらない」

 

ということです。

 

いくら濃い情報やノウハウが書いてあっても、読み進められなかったら、読者はそこにたどり着けません。

 

そのためには「構成」を考えてからライティングを始める。

そういう流れを身につけるのが、近道なのだろうと思います。

 

ブログ記事初心者の方は、特に「なんとなく書き始める」というのではなくて、構成を考えてから書くようにすると、結果的に時短にもつながります。

 

ブログの書き方は悩みのタネ!プロが教える初心者のための時短ライティング』も参考にしてみてください。

 

他にも「構成」の作り方や考え方はあるようですので、「構成」についてご質問などありましたら、アンケートフォームからご連絡ください。

また、ライターさんと、ダラダラ話して支障の無い範囲で紹介していきたいと思います。

↓↓↓メルマガの構成の対談はこちら↓↓↓

 

▼5年後あなたの仕事がなくならないために▼
↓↓↓
【対談】ブログ記事の書き方は構成でキマる!プロライターが話す基本構成とは?

WEB制作会社が知らなかった、ホームページ集客の成功技術をプレゼント!!

約10年間ホームページ制作会社で働き、失敗と成功を経験し
3年以上のホームページでの集客をコンサルティングして結果を出してきた
5年後も安定した収入を作り出せる「ホームページ集客の仕組みづくり」

是非この機会にダウンロードして、あなたのホームページの集客に役立ててください。
もしあなたが

  • ●ホームページ集客を夢で終わらせない戦略
  • ●星の数ほどある中から選んでもらう方法
  • ●ホームページが集客効果を上げるコツ
  • ●ホームページ集客で失敗するポイント
  • ●ホームページ集客を成功へ導くポイント

など、77ページにわたって解説しています。
また内容はホームページ制作会社が知らなかったことや教えてくれないことでもあります。


売上UPの為のホームページに興味ある方、他にいませんか?

ホームページを作るということは、インターネット上にあなたの会社の営業マンを置くということです。もし、その目的でなければ、弊社は役不足かも知れません。

SONIDOはあなたの会社の優秀な営業マンを作ることで、あなた会社の売り上げ向上と集客安定化を使命としてやっています。
Googleの理念に基づき、競合他社と差別化するご提案をしております。

もしあなたが

  • ●ホームページから反応がないので、大変困っている
  • ●リニューアルしたいけど、今の制作会社に頼んでも良いのかどうか迷っている
  • ●ライバル店がホームページで売り上げがアップしたと聞いて内心焦っている
  • ●競合の会社よりも集客したいがどうすればいいのか分からない
  • ●ホームページを作りたいけれど、いくらかかるのか調べている
  • ●もっと安定した売り上げを出す仕組みがほしい

などでお悩みならSONIDOのサービスを一度見てみることをオススメします。

最初に結論をお話ししますと、これらの悩みを解決するのは、ご想像のとおり「集客」です。

SONIDOでは、あなたのホームページを制作し公開してから運用まで、バランス良く動かせていくノウハウを、出し惜しみすることなく提供していきます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です